
ワクワクという好奇心を
一人でも多くの人へ届ける
リード・フォースが大事にしていることは、
その人の個性が活きる環境をつくることです。
一人ひとりの違いを尊重し、役割や環境の工夫によって可能性を広げていく。
成長や挑戦が一時的なものではなく、自然に続いていく状態をつくることを大切にしています。こうした環境があってこそ、人は自ら考え、行動し、価値を生み出し続けることができると考えています。
「難しそうだけど、ワクワクする。」
そんな感情を原動力に、好奇心を持って挑戦し続ける。
人とチームがそれぞれの個性を発揮し、最大限の価値を生み出せる組織であり続けたいと、私たちは考えています。

01
プロフェッショナルチーム
私たちが大事しているのは、人です。
個人で最高の成果を出し、チームではさらに大きな成果を出す。
優秀なメンバーたちと共に働き成長する環境を大切にしています。
だからこそ、自身が会社のオーナーだと考え行動するプロアクティブネスであること。一人一人がプロ意識を持つ個性が際立った最高のチームを目指しています。

02
最小の時間と人で、付加価値を最大化する
付加価値とは、活動を通じて新たに作り出されるものです。付加価値の最大化が私たちの存在意義であり、このプロセスが社会貢献に繋がると考えています。そのため、時間の消費よりも成果と効率にフォーカスし、最も影響力のあるタスクから取り組んでいます。

03
何をしてきたかではなく、これからどう貢献できるか
たとえば、今までの環境でパフォーマンスが低かった場合でも、別の環境ではパフォーマンスを発揮されることがあります。自身の強みを正しく理解し、その強みを生かして本気で社会をよりよくしたい、そんな志がある方をわたしたちは応援します。大事なのは、熱意よりパワーよりしつこさです。

ビジョン
目指している世界観
観光業界の「成長の仕方・キャリアの描き方」を、当たり前にする。
観光業界ではこれまで、成長やキャリアが見えにくいことが当たり前とされてきました。
私たちはその前提を変え、「次にどう成長し、何に挑戦するか」を語れる業界をつくります。
バリュー
大事にしている行動指針
01
失敗は早く!(Fail Fast)
私たちはリスクや間違いを快く受け入れる。
早く失敗することで早く学ぶことができ成長スピードが向上すると考えています。
そのために、失敗に対し非難や恐怖心のない環境、間違えたら恥ずかしいという気持ちをゼロにする、
臆することなく挑戦し続ける文化を追求していきます。
02
いまやる、すぐやる、早くやる(Speed Speed Speed)
考える時間を最小限にし、実行可能なことは即座に行動することを大事にしています。
理由をつけて何もやらないことが最大のリスクだと考えています。
打席に立ち、迷ったらヒリヒリ、ワクワクする道を選択しましょう。検討ではなく、まずは検証を行う。
過去に囚われないで、新しい可能性に果敢に挑戦することを目指しています。
03
与えて与えて与え続ける(Give&Give&Give)
相手の成長に貢献すること、成功をサポートするための時間を惜しみません。
相手を敬い何かを与え続けることを大事にしています。
インプットしたことはアウトプットする、必要かどうかは相手が判断すること。
その行動が結果的にリード・フォースにとっての最高を追い求めることになります。
04
尊敬と感謝(Respect&Thank)
良い仕事ができるのは相手のおかげです。 相手を理解し尊重しましょう。
どんなに立場が変わっても相手を思いやる気持ちを忘れない。おめでとう、ありがとうを口癖に。
05
素直さ(Candor)
正しいと思ったことは、私の意見は~と付けたうえでストレートに伝える。
良いことも悪いことも全て素直に受け入れる。自分の間違いは素直に認め、得た学びはアウトプットする。
積極的なフィードバック文化をとおして成長スピードが加速させよう。
大事なのは、代替案のない批判はしないこと、本人の目の前で言えないことは言わない。
06
当事者意識(Ownership)
プロアクティブネスであること。
自身が会社のオーナーだと考え行動することで見える世界が変わります。アタマからシッポまで自分で責任を持つ。
衆知を集め、自分の仕事を他責にせずキチンとやりきりましょう。
失敗の先に成功 がある
私たちは、失敗を単なるミスではなく、挑戦の証と捉え、互いに称え合う文化を大切にしています。成功の裏には、無数の挑戦と失敗があるもの。だからこそ、自分の目で確かめ、自ら行動し、得た気づきや経験を仲間と共有する。そのすべてが、未来を創る力になります。失敗を恐れず、挑戦を讃える環境で、自分らしく成長し、観光業をよりよくする、私たちはいつまでも挑戦し続けます。




